ネット上にある動画を保存しようと思っても、そのページへのリンクしか保存できないってこと、ありませんか?そのページが見れなくなったらお気に入りの動画も見れなくなってしまうなんて、いやですよね。そのような動画を保存する方法があります。「Net Transport」を使うんです。
ちなみに、最新版はシェアウエアとなり、時々寄付を求めるダイアログが表示され、正直言って使いづらいです。そこでお勧めなのがシェアウエアに変更される前のバージョンである「Net Transport v1.85a」です。これならいくら使ってもダイアログも表示されないので快適に利用できます。
ちなみに、最新版はシェアウエアとなり、時々寄付を求めるダイアログが表示され、正直言って使いづらいです。そこでお勧めなのがシェアウエアに変更される前のバージョンである「Net Transport v1.85a」です。これならいくら使ってもダイアログも表示されないので快適に利用できます。
▼まずは、本体をダウンロードしましょう。「Net Transport本体 v1.85a」「日本語化パッチ」
現在、公式サイトで配布されているのはシェアウエアです。(ちなみに、90日間限定のお試し版は公式サイトから手に入れることが出来ます。)そのため、ここでダウンロードできるのは昔バージョンです。フリーウェアのため、余計なダイアログが表示されないので使いやすいです。また、上以外の昔の本体や日本語化パッチは「Net Transport日本語言語ファイル配布」で手に入れることが出来ます。
▼Net Transportの使い方はいたって簡単です。
1.保存したい動画を右クリックして「プロパティ」から動画のURLをコピーします。
2.Net Transportを起動させて、メニューバーから「ジョブ」をクリック。
3.「新しいダウンロード」を選択してクリック。
4.ソース欄の「URL」にコピーしたURLを貼り付け。
5.「OK」をクリック。
6.ジョブウインドウが閉じ、ダウンロード状況が表示されます。
7.ダウンロード率が100%になれば、保存完了です。
たったこれだけです。それでは動画ライフを楽しんでください。
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